日誌

フォークソング同好会日誌

[フォークソング同好会]11月4日合同ライブ!


11月4日に本校での合同ライブがありました。

本校で合同ライブを行うのは8月ぶり。今回は八潮高校、草加南高校、草加東高校、蕨高校、川口工業高校の5校が参加してくださいました。

本校からは、キャラメルフラペチーノ、α、CONNECT、GA n KA、NO more than YES、Oversleep、Randyの敵(DBBのメンバー+顧問)の7バンド出演しました。
他校の先生方のコメントで全体に共通していた内容は、「動きが少ない」「グルーヴ感がない」の2つでした。演奏技術だけ鍛えても動きがなければ、CDを流して聴く方が早いです。しかし、「ライブ」なので見る見られるを意識した演奏の仕方をもっと研究しなければならないとどのバンドも実感していました。
今年に入ってからかなりそうした面にも力を入れてきて例年よりかなり全体のレベルが上がっています。
しかし、やればやるほど次から次へと課題が見つかります。ただ、その課題にはたくさんの正解があり、それをそれぞれのバンドが発見していくからこそ音楽は面白いのです。
音楽に限ったことではありませんが、楽をして何かができるようになるなんてことはあり得ません。これからも精進してほしいです。

今回は代替わりしてから初の合同ライブで、運営面でも多々変更点を加えました。目標は顧問がいなくても自分たちだけで最初から最後まで運営ができること。私が指示するところはなるべく控えてやらせてみましたが、もちろん最初からうまくいくことは難しいです。あとは生徒同士で反省点を出し合い、それを踏まえて行動してくれればと思います。

運営面でも演奏面でも今後に向けて多くのことを学べた合同ライブでした!
参加してくださった学校の皆さん、ありがとうございました!!

恒例の集合写真

[フォークソング同好会]10月校内ライブ!


10月31日に校内ライブがありました。
2年生が修学旅行から戻って間もないというのもあり、今回はたったの4バンドのみの出演でした・・・苦笑

1バンド目は初出演のα。初めてのライブで緊張している様子もありましたが、観客に手拍子を煽るなど、頑張っている様子がとても素晴らしかったです。まだまだ課題が多いですが、演奏後本人たちは落ち込む姿勢ではなく、アドバイスをもらってもっと頑張りたい!という姿勢を見せていました。この姿勢がとても大切!
2バンド目はキャラメルフラペチーノ。yonigeのワンルームという曲ですが、エレアコ&ボーカルの生徒がギターをゆっくり弾いているところを見て、顧問の私が「ゆっくり弾いた方が雰囲気出るからアレンジしよう!」と顧問と一緒にアレンジしたヴァージョンで演奏しました。
3バンド目は新人大会に出場する3:00のおやつ。曲はもちろん大会で演奏する曲。パフォーマンスを意識した演奏で、演奏終了後、上手だった!という声が多くあがりました。
4バンド目は今回唯一の2年生バンドOversleep。さすが2年生とも言える演奏です。以前にも増してボーカルの安定感があり、歌をしっかり聞かせるという気持ちが伝わってきました。

最後に顧問からは
・演奏前の気持ちを作ってからステージに立てば緊張はしない。
・やる曲がないから出ないのではなく、以前やった曲でも何を意識して演奏するかで意味のあるものになる。
といった話をしました。演奏技術にとらわれず、気持ちの部分でも大きく成長してほしいです。

初出演のα。


2年生Oversleep。ハロウィンなだけに仮装をして演奏していました。

[フォークソング同好会]10月28日U-16ライブ@川崎高校


10月28日に川崎高校にて行われた電気革命~U-16ライブ~に参加させていただきました。
今回はなんと計32バンドが出演し、本校からはキャラメルフラペチーノ、NO more than YES、CONNECT、3:00のおやつの4バンドが参加しました。

参加したバンドの内半数以上がオリジナル曲を演奏し、1年生とは思えない高いクオリティの演奏をするバンドもいました。
ライブ後のミーティングでも「レベルの違いを痛感した」「もっと頑張らなければならない」「全然いつも通りの演奏ができなかった」という声が多かったです。

かなりショックを受けていたようなので、顧問から全員に向けて

「できなくて落ち込む必要はない。落ち込むのは「練習では上手くできていた」と思うから。環境が違う中で練習通りにできる方が難しい。背伸びしようとせず、自分たちが今できることに自信を持って演奏しなさい。それが本当の君たちの演奏です。
落ち込むかもしれないけど、たまたま1回の演奏がうまくいかなかっただけ。悲観的になるよりも、今日発見できたこと・学んだことを思い出して、じゃあ次はどうするか、何をすべきかを考えましょう。その方がとても有意義です。」

と、話しました。

練習でやってないこと練習でできていないことを背伸びしてやろうとしても、うまくいきません。無駄に落ち込むだけです。

上手くできなかった→がんばってもどうせ無理だ→音楽がつまらなくなった
となってしまったら1番良くないです。

逆に本番でハイパフォーマンスをできるようにするためには、日々の練習で本番をイメージして、そのイメージを現実にするためには何をやればよいかを考えて練習する、というのが大切です。

こうした技術的なことではなく、メンタル的な持ち方をどうするかももっと生徒に伝えていこうと思った1日でした。

顧問も生徒もまた新しい発見をすることができました。
少ない人数の中準備運営をしてくださった県立川崎高校の皆さん、ご一緒させていただいた国際学院高校、多摩高校、正則高校、桜町高校、瀬谷西高校、東京高校、武蔵丘高校、藤沢総合高校の皆さん、ありがとうございました!!



[フォークソング同好会]10月18日技術講習会~Part2~!


③PA講座
続いてはPA講座。2年のD/Screetがモデルバンドとなり、PAミキサーをどう使って演奏をよく見せるか、生徒は早くも興味津々。
まずは何もしない状態で1曲演奏。ベース講座を受けた成果が早速出たのかベースラインはクリアに聞こえましたが、あれ?ボーカルがよく聞こえないな。という印象でした。

ボーカルはバンドの主役。主役が見えてこないというのは大きな致命傷です。かといってボーカルが大きい声で歌おうとすると、余裕が無くなります。では音量を上げるのかと思いきや、音量を上げてもPAで整った音が作れていなければ、ただの圧迫感しかないとのこと。

ミキサーを調整する前にマイクの使い方を学びました。マイクに口が付くぐらい近づけるだけで歌が曲に乗り、聞こえやすくなりました。マイクをしっかり使えていれば、たとえミスをしてもそれはそれで味が出る、逆にマイクから離れているとミスも目立ちやすくなるとのことでした。

そこからいよいよミキサーの調整です。
音量をあげずに音量を上げたようにみせるにはどうしたらよいか?そのヒントはミキサーのトレブル(高音域)のつまみにありました。紅谷さんがトレブルを上げた状態で、もう一度演奏してみると、聞こえ方が最初と全然違っていました!!まさに音のマジック!!

特別な技術訓練をしたわけでもなく、歌い方を変えたわけでもありませんが、歌詞が最初よりもクリアに聞こえて、教室全体が「えっ!全然違う!」とどよめきました。これを見て紅谷さんも思わずガッツポーズ。

そこから、更に歌に力強さを出すためには、キーボードを目立たせるためには、といろいろな調整を加えていくごとにバンドの演奏は徐々にかっこよく聞こえるようになりました。

紅谷さん曰く、「PA環境を整えるというのはグラウンド整備のようなもの。環境をしっかりと整備すれば、印象も格段に変わってくる。」
90分間の短い時間でもPAの奥深さを体感することができました。PA班も動画を撮りながら、たくさんメモをとっていました!


④バンドクリニック
最後はバンドクリニックです。1バンド15分ずつ、演奏をして、コメントをもらうというもの。
クリニックにはCONNECT、NO more than YES、3:00のおやつ、tink、jennese、DBBの6バンドが参加しました。
技術的なアドバイスではなく、演奏者としてどう表現するともっとよくなるのかというアドバイスをたくさんいただきました。

2年生はいつもの3倍は動くように!と言われ、パフォーマンス力が試されました。しかし、緊張や恥ずかしさがあったのか、なかなか普段以上のことを発揮できなかった生徒もいました。恥ずかしい気持ちを乗り越え、ステージ上での役者になりきる技術も必要ですね。私はギターを持ってステージに上がると人が変わります笑

全部書くとかなり長くなってしまうので、学んだことを抜粋して紹介します。

・ライブとは5割が視覚、5割が聴覚!音量を0にして見てもどんなことをやっているかがわかるようにする。
・メンバー全員で曲の解釈を揃える。
・音が大きくても聞こえないが1番良くない!
・歌詞の初めのひと言目と最後のひと言をはっきり発音する。
・内側を向いて演奏するのは「高校生バンド!」お客さんを無視しない!

・自分が演奏していない時に気を抜かない。
・どうすればいいかわからなくなるから緊張する。シナリオを作っておく。
・一体感は全員で動いて作る。一体感が出るとリズムが自然と合うようになる。

基本的なことですが、これらのことをどれだけのクオリティでできるかが大切。参加したバンドだけでなく見ていた人にとっても、参考になることが多く、今後の成長が楽しみです。


以上、約6時間にわたる講習が終了しました。この1日だけで本当に多くのことを学べました。私自身も生徒の誰よりも楽しんで受けていました笑

しかし、今回この講習を受けただけで、上手くなったわけではありません。今回学んだことを自分たちで実際に取り組み、自分たちのものにして初めて意味があるものだと思います。森山さんと紅谷さんはたくさんのきっかけを与えてくださいました。それを生かすも殺すも生徒のみんな次第。今回の講習を経てさらにレベルアップしてくれることを信じています!

講習が終わったのは18時頃でしたが、その後生徒の質問等に20時頃まで対応してくださりました!!1年生は2年生を追い越そうと、3年のLUCASを目指そうと、いろんなことを吸収するべく、アドバイスやコメントをもらいに行きました。



最後に集合写真。充実した様子が顔に出ていますね。今回のキーワード「変われる!!」のポーズで終わりました。


音楽はやってもやっても新たな発見がある。だから素晴らしいものですし、楽しい!!そんな楽しさを私も生徒も実感できた充実した1日でした。

森山先生、紅谷先生、長時間に及ぶ講習会、本当にありがとうございました!!!!

[フォークソング同好会]10月18日技術講習会~Part1~!


10月18日にリットーミュージック森山先生、Wabi_Sabiというユニットのベーシスト紅谷先生による技術講習会がありました。

中間考査最終日で午前放課ということもあり、12時頃から18時頃までみっちりと講習をしていただきました。その様子を2つの記事に分けてお伝えしたいと思います!

①ドラムチューニング・セッティング講座
バスドラムのチューニングから始まり、

バスドラムの前側のドラムヘッドを外して踏むとどんな音が出る?
ここからロックな音にするにはどうする?ロックな音ってどんな音?
バスドラムの中に毛布を入れるのはなぜ?

と生徒の想像力を駆り立てるような森山さんのチューニング講座に生徒は釘付けでした。
「想像しながら考えるのが大事。音を想像できなければ、その音は出すことができない。」と森山先生。

そこから各種タム系のチューニングに入り、セッティング完了!普段ドラムのチューニングをする生徒はあまりいないので、ドラマーはかなり多くの発見ができたと思います。


その後、開会式。先生方のご挨拶があり、この時点ですでに面白い!!
その中で特に技術講習会全体を通したキーとなることは、
「高校生は1日で変われる!」「高校生の技術はどのバンドも大差はない。うまいかどうかの差は、”伝えたい!”という思いの差であること。上手いバンドはそれを伝える技を持っている。」ということでした。

②ドラム講座・ベース講座
開会式の後は、パート別に分かれて1時間ほどのパート講習会。
視聴覚室でドラム講座、選択教室でベース講座が行われました。

まずベース講座では音作りについて。

大きなポイントになったのは、
・音作りにはこだわる!音作りにこだわったり、アクセントなどをつけるとその人の個性が出てくるようになる。
・アンプのイコライザーにおいて、
高音域は音の顔のようなもの。顔が見えないと音が大きくても何をしているのかは伝わらない。逆に低音域は音の体格のようなもの。そのバランスをとってあげることが大事!
といったことでした。

実際に生徒のベースをアンプに繋ぎ、どういう音作りをすればよいか個々に対応してくださりました!
講座が終わった後も、こういう音を出すためにはどうすればよいですか?など多数の質問が!生徒同士でも、高音をあげるにはこのつまみを上げればいいよね?と話し合う部分もありました。


ドラム講座では、「ビートを歌う、歌えれば必ず叩ける!」というテーマで行われました。
基本パターンの8ビートも、生徒によって歌い方は様々。高校生ドラマーでありがちなのは、
「ツツタツ、ツツタツ」というハイハットでリズムを刻むパターンですが、森山先生は「ドンツ、パッツ、ドンツ、パッツとバスドラムでリズムをしっかり刻むことを意識しよう」と生徒に教えていました。
さらに、シンバルなどの高い音は小さく叩いても音が遠くに届くので、低い音ほど強く、

バスドラム:スネア:ハイハット&シンバルは10:6:1で叩く!

とロックの基本となる音量のコントロールのコツを教えていただきました。


どちらの講座も新たな発見や得ることがありました。
しかし!ここでやっと半分!もうすでにおなかいっぱい!だけど、次はどんなことを学べるのだろう?という様子の生徒もいるぐらいとても充実した講習会でした。
PA講座、バンドクリニックは後半の記事に載せています。

[フォークソング同好会]10月8日草加東合同ライブ「ガシRock」!


10月8日に草加東高校で行われた合同ライブ「ガシRock」に参加してきました。

9日からテスト1週間前ということもあり、本校からは2年生バンドtinkのみが参加しました。どの学校も代替わりをし、午前は1年生バンド、午後は2年生バンドが出るといった流れでした。草加東生徒をはじめとしたオーディエンスは皆最初から最後まで全力で盛り上がり、バンドと観客でライブを作るという印象を強く持ちました。本校生徒も普段の校内ライブでこれぐらいの盛り上がりができたらなと思いました。

これからはどの学校も2年生が部活を引っ張っていきます。ある程度実力をつけてきた今、今後更に良い演奏を目指すにはこれまで以上の努力やチャレンジが必要になってきます。tinkも顧問も、代替わりして初めて参加した合同ライブでそのことを改めて実感しました。

今後もいろんなイベントを通して、どのバンドも素晴らしいパフォーマーとなれるよう、頑張っていきたいと思います。

呼んでくださった草加東高校の皆さん、参加した越ヶ谷高校、埼玉平成高校、越谷西高校、川口青陵高校、八潮高校の皆さんありがとうございました!!

tink。観客みんなが一体感のある踊りをしてくれました。


最後に集合写真。


非常に手の込んだタイムテーブル。素晴らしいです!


~今後の予定~
☆10月
 16日~18日 中間考査
 18日 リットーミュージック森山先生、Wabi_Sabi紅谷先生による技術講習会
     内容 セッティング/チューニング講座、ドラム講座、ベース講座、PA講座、バンドクリニック
 23日~26日 2年生修学旅行
 28日 県立川崎高校 1年生限定ライブ
     出演 3:00のおやつ、NO more than YES、CONNECT、キャラメルフラペチーノ
 31日 校内ライブ

☆11月
 4日  本校合同ライブ
     出演 NO more than YES、GA n KA、CONNECT、MSF and more...
      参加校 蕨高校、草加東高校 and more...
 5日  山野楽器 豊川先生によるギター講座
 18日 連盟主催新人大会
 20日 校内ライブ

[フォークソング同好会]9月30日連盟主催技術講習会!


9月30日に埼玉県高等学校軽音楽連盟主催の技術講習会に参加しました。

年に1度のこの講習会ですが、埼玉県全域の高校生が集まり、YAMAHAさんやPearlさん、山野楽器さんから来た講師の方からさまざまなことを学ぶことができます。

午前は全体でバンドクリニック、午後は各講座ごとに分かれて受講します。

午前のバンドクリニック。
全員で体を動かしてリズムにのる。大きい音小さい音で合わせる。ゆっくり演奏をして合わせる練習をする。バンドのアンサンブルを強化するために大切なことを学びました。
今年はモデルとなるバンドは事前に決められた違う学校から集まった生徒による編成で、その場で合わせるといった趣向でした。本校からDBBのギター岡元君が参加しました。


午後はギター講座(初級・中級)、作曲講座、PA講座など多岐にわたる講座を各自が受講。各講座の後にはセッション大会も予定されていましたが、台風の影響で中止に。

本校から15人参加しましたが、学んだことをしっかり自分の演奏につなげ、それを部全体にも伝えられるようになってほしいです。

ご指導くださった各講師の皆さん、会場提供していただいた市立浦和の皆さん、本当にありがとうございました!!

[フォークソング同好会]9月28日校内ライブ!


9月28日に代替わりしてから初となる校内ライブがありました。

今の1,2年生の代からローディ班、PA班、カメラ班、照明班を作り、生徒だけでライブを運営できるようにする!というのが目標です。

準備は先月の校内ライブで1,2年生だけで準備をしたというのもあり、生徒同士で声をかけ合いながら準備を進めていました。
ただ、先月の反省で人数が多すぎると何もしない人が出てきて逆に非効率的という意見があり、「今月は準備が月火水の人、片付けが木金の人(タイムテーブルは木金の人を最初にして準備している間にチューニングをする)」という風にシフト制にしました。
まだ、慣れていない部分もありますが、これから少しずつよくしていけたらと思います。

PA班。ライブ中の役割分担や仕事内容の確認をしています。


何をどこに繋ぐか、生徒同士でセッティング図を見て準備をしています。


今月は1,2年生合わせて10バンドが出演しました。
今年の1年生はみんな上手!!合同ライブやイベントに積極的に参加する姿勢もあり、今後の更なる成長に期待です!2年生もそんな1年生を見て先輩の意地を見せるかのごとく良い演奏をしました。お互いに切磋琢磨しています。
さらに今ではライブ後にほとんどのバンドが顧問にアドバイスを聞きに来るようになりました。演奏をやって自分たちだけで反省するのではなく、客観的に見てどうだったか、今後どうするべきか、以前にも増して部員の向上心が高まっているような気がします。

tink。10月8日の草加東の合同ライブに参加します。


jennese。今回はバラード曲に挑戦しました。


ライブ後は顧問から簡単な音作り講座。ギターのピックアップセレクターを変えると音がどう変化するか、ボリュームつまみとトーンつまみをどう使うか、ある程度曲ができる実力がついたらスタジオ練習で何をするか、バンド全体の音量調整のやり方などを説明しました。

片付けの時間では、準備をした曜日のバンドのリーダーと各班長が集まってライブの反省会。これも今月からの新しい試みです。
準備している人の中でも役割分担を決めると良い、PA班が指示を出すためのマイクが必要、照明が暗いとカメラの写りが悪くなるなど、いろんな意見が出ました。

まだまだ改善すべきところはありますが、代替わりしてから良いスタートをきれているのではないかと思います。

[フォークソング同好会]9月23日南鳩ヶ谷駅秋祭り!


先日告知した南鳩ヶ谷駅前秋祭りに本校のDBB、LUCASが出演しました!

文化祭以外での屋外ステージ、フォークソング同好会を知らない一般の方々の前での演奏、本番前は皆かなり緊張している様子でしたが、演奏を始めるといつも通りの表情やパフォーマンスをして、さすが!と思わざるを得ませんでした!
出演した生徒は皆良い経験になったと言っていました!ここ最近は雨続きで当日もどうなるか不安でしたが見事に晴れて、天候も味方をしてくれました!

見てくださった方々は楽しめたでしょうか??これを機に少しでも川口高校フォークソング同好会に興味を持っていただけたらと思います!

出演した皆お疲れ様!
見てくださった皆様、出演させてくださった南鳩ヶ谷商工会の皆様、本当にありがとうございました!!!

DBB


LUCAS


みんなで集合写真!やりきって皆いい表情です!

[フォークソング同好会]9月23日南鳩ヶ谷秋祭りに出演します!


以前にもHPにて告知しましたが、
9月22日(土)、23日(日)に南鳩ヶ谷駅前ロータリーで行われる南鳩ヶ谷秋祭りで川口高校フォークソング同好会が出演することになりました!!

日時 9月23日(日) 14:45~15:30

出演バンド DBB(2年)、LUCAS(3年)

他にもフードエリアやステージイベント、豪華大抽選会もあるので、是非足を運んでみてください!!